リハビリ特化型デイサービス・リハプライドリハビリ特化型デイサービスリハプライド

もし、10年後。
あなたの親が歩けなくなったとしたら?
あなた自身が、介護保険の
申請書類を持つ立場になったとしたら?

そのとき、地域に
「歩けるようになる場所」があったら――
あなたは、どれほど安心するでしょうか?
介護に「諦める前の場所」があるという新常識を、
今つくる時です。

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創業者の想い・これからのビジョン

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リハプライドが目指すのは、
“第3の介護”という新しい常識。

リハプライドは、“お世話”ではなく“回復”を目指す、リハビリ特化型のデイサービス(通所介護)です。
「第3の介護」と呼んでいます。
要支援1から要介護5までの高齢者が、介護保険を活用して、専用のリハビリ機器と独自プログラムを使い、「もう一度、自分の足で立ち、歩くこと」を目指しています。

ただの介護ではなく、「できることを増やすこと」、そして「生活の楽しみや誇りを取り戻すこと」。
それこそが、リハプライドが提案する “第3の介護” の本質です。

「寝たきりや外出困難への不安を少しでも軽くしたい」
「自立した毎日を送りたい、ご家族にも安心してほしい」そんな声に応えるべく、
リハプライドでは、安全で無理のないリハビリプログラムを通じて、
機能回復と心の自信をサポートしています。

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「母にリハプライドのような場所があれば…」
そう思ったことが、すべての出発点でした。

私には、どうしても譲れない“想い”があります。
それは、人生の先輩たちが、人生の最後まで“誇りを持って生きてほしい”という願いです。

その想いの原点は、母の姿にありました。母は、ずっと元気で、地域のカーブスに通っていました。自分の足で立ち、自分のことは自分でやり、明るく、生き生きと暮らしていました。でも、ある日を境に、その日常が崩れました。足の不調で歩けなくなり、病院へ行き、そのまま“介護施設に入所”という流れになったのです。
もうカーブスには戻れませんでした。自分の足で立つことも、好きな時間に出かけることもできなくなりました。母は、どこかで静かに、“自分の人生が下り坂に入った”ことを受け入れているように見えました。

その姿を見ながら、私は心の中でずっと問い続けていました。「歩けなくなったら、人生はただ“終わりを待つ”だけなのか?」「回復する場所は、どこにも用意されていないのか?」私の母に、もし “もう一度歩ける場所” があったなら──きっと、人生の最後まで、もっと自分らしく生きられたかもしれない。それはきっと、母だけの話じゃない。これから高齢化するすべての日本人に共通する問題なのだと気づきました。

実は私は、広島商業で野球部に所属していました。毎日厳しい練習に耐え、甲子園を夢見てグラウンドに立ち続けました。ですが、思うような結果は出ませんでした。
でも今、思うのです。あのときの自分にとって、何より大切だったのは「試合に出ること」ではなく、「毎日、汗と泥にまみれながら練習を重ね、自分のプライドを守り抜くこと」だった。最後までやりきったという誇り。それが、あの青春を、“美しいものだった”と今でも思える理由です。

だから私は、母を含むすべての人生の先輩たちに、人生の最期にも、あのときの自分のように「誇りを持って立ってほしい」と思ったのです。誰の力も借りず、自分の力で、立てること。歩けること。自分の足でトイレに行けること。孫と散歩に行けること。「ありがとう」と笑えること。それは、介護ではなく、“回復”という希望でしか実現できない。リハプライドは、そんな「もう一度立ち上がる場所」として生まれました。介護とは、人生の終わりを待つ場所ではなく、再出発の場所であるべきだ。この想いこそが、私の原点です。だからこそ、リハプライドの名前には、“プライド=誇り”という言葉を込めました。人生の最期にも、人は尊厳を持って立てる。そのことを、私は母の人生と、野球から学んだのです。

誰もが、自分らしく、誇りを持って生きられる社会をつくるために。
私たちは、“回復”の力を信じています。
その想いに共感してくださる方と、これからの日本を支える新しい仕組みを広げていきたい。

リハプライドの仲間として、一緒にこの志を形にしていきませんか?
あなたの地域にも、「もう一度立ち上がれる場所」を──。

リハコンテンツ株式会社 代表取締役社長
一般社団法人日本フランチャイズチェーン協会理事

山下哲司

医療福祉学博士
(介護福祉・ケアマネジメント学)

vision

リハプライド2000施設構想 × 寝たきりゼロ社会”へ。
私たちは、“日本の未来”を動かす挑戦をしています。

高齢化が急速に進む今の日本において、 本当に必要なのは「介護の提供」ではなく、自立を支援するための「回復の仕組み」です私たちリハプライドは、2030年までに全国2000施設の展開を目指し、「寝たきりゼロ社会」の実現を掲げています。この挑戦は、単なる施設の拡大ではありません。これは、日本社会の未来を変える仕組みづくりであり、社会運動です。私たちは信じています。「介護は、お世話ではなく、“回復”を届ける場所であるべきだ」と。そして今、この考えに共感し、共に取り組んでくださる事業者を全国で募集しています。一緒に、“歩ける社会”を取り戻す仕組みを広げていきませんか?

全国209施設 →
2000施設構想へ

すでに全国に209施設。けれどこれは、はじまりにすぎません。リハプライドが目指すのは、すべての地域に“歩ける介護”を届けるインフラになること。私たちは「拠点を増やすこと」ではなく、“希望の出口”を増やすために2000施設を目指しています。

目的は拡大ではなく
インフラ化

リハプライドは、介護の代替ではありません。施設ではなく、地域の未来に組み込むべきインフラです。病院、在宅、施設のあいだに、「回復する場所」が存在しない。その空白を埋めるのが、私たちの使命です。

平均寿命と健康寿命の
ギャップを埋める社会装置

日本人の平均寿命は84歳。でも健康寿命は74歳──その10年を、どう生きるか。寝たきりにならないために、今、地域に必要なのは“回復の場所”という新しい選択肢です。この10年のギャップに、リハプライドという“回復ステーション”を。

しっかり収益がでる運営で、
継続できる介護を

高齢化は、今やどの地域にも共通する大きな課題です。特に地方では、「寝たきりが増える一方」「介護職が足りない」「家族の負担が限界」――そんな声が日々聞かれます。リハプライドは、都市部だけでなく、地方のまちでも“しっかり収益が出る”介護モデルとして注目されています。実際に、人口5万人規模の市町村でも運営が可能で、10ヵ月で黒字3年以内に投資回収。さらに、ケアマネジャー・地域包括・医師・看護師など、地域全体で“歩ける社会を取り戻す”ための共創体制が整います。

vision

自分らしさ”を取り戻した
ご利用者様の声が、
全国から届いています。

"歩けるようになった” “外出が楽しみになった” “気持ちが前向きになった”
──リハプライドは、そんな声に支えられながら、今日も全国で希望を届けています。

車椅子生活から、
一人でトイレに行けるまでに回復!

C・T 様(男性)

家族が他のデイサービスを見学したことがあり、「もし同じような感じだったら…」と、最初は正直、不安な気持ちでした。知らない人ばかりの場所に行くのも、気が重かったのを覚えています。

でも、リハプライドに来てみると、自分と同じように脳梗塞を経験した方がたくさんいて、そんな方々と話す時間が、次第に楽しみに変わっていきました。

家の中では車椅子での生活が当たり前になっていましたが、リハビリを続けるうちに、トイレまで一人で歩いて行けるように。四点杖だったのが、普通の杖で歩けるようになり、ある日、妻から「あなた、一人で歩けるじゃないの!」と驚かれたときは、本当に嬉しかったです。

「もうダメかもしれない」と思った日もありましたが、マシントレーニングを頑張る皆さんの姿に背中を押され、自分ももう一度、頑張ってみようと思えるようになりました。

杖が必要なくなって、
階段の上り下りもスムーズに。

G・M 様(女性)

最初は股関節に痛みがあって、歩くのもつらかったんです。でも、ここでヒップアブダクションをするようになってから、不思議と痛みがなくなってきました。

前は杖を使っていたんですが、今ではそれも必要なくなって、階段の上り下りもスムーズにできるようになりました。自分でも「こんなに変わるんだな」とちょっと驚いています。

通っているうちに顔なじみの方ができて、おしゃべりするのも楽しみのひとつになりました。声を出して笑ったり話したりするだけでも、元気が出るものですね。

トレーナーさんが
丁寧に教えてくれて安心です。

T・S 様(男性)

最初は体が重くて、思うように動かせない感じがしていました。でも、3か月くらい経った頃から、体がだんだん動くようになってきて、今では通うのがとても楽しいです。

スタッフさんは私の話を本当によく聞いてくれて、毎回気持ちが楽になります。

運動も、自分ひとりじゃどうやっていいかわからないことが多いけれど、トレーナーさんがとても経験豊富で、丁寧に教えてくれるので、安心して取り組めています。

これからも無理なく、少しずつ続けていきたいです。

一歩一歩、自分の体力が
ついてきているのを実感!

Y・K 様(女性)

一歩一歩、自分の体力がついてきているのを実感しています。

以前は車いすの生活でしたが、今では杖を使わずに歩けるようになるなんて、自分でも思ってもいませんでした。少しお休みすると体力が落ちる気がして、今では週3回、頑張って通っています。

普通のデイサービスとは違って「一日も早く治したい」という前向きな気持ちが自然と出てくる場所です。トレーナーの方もとても優しく、安心して運動に取り組めています。

ここでは、他の利用者の方が抱えているつらさや痛みの話を聞くことができ、それがまた、自分も頑張らなきゃという気持ちにつながっています。みなさんがどんどん成果を出して、目に見えて変わっていく姿を見るのも、本当に励みになります。

※画像はイメージです

machine

寝たきりゼロ”を支えるのは、
ドイツ認証のリハビリ専用マシン。

リハプライドが提供する「第3の介護」は、ただの機能訓練ではありません。私たちは、維持期・慢性期にこそ効果を発揮する、日本唯一の医療認証メディカルマシンを用いた「パワーリハビリテーション」を導入しています。筋肉を鍛えるのではなく、“使われなくなった筋肉を再び活性化”させることに重点を置いたこのプログラムは、多くの医師による学会発表実績を持つ、唯一無二の生活機能回復メソッドです。ドイツの厳格な医療認証《TÜV/ZAT》を取得したマシン群(ホリゾンレッグプレス、ローイングMFなど)により、高齢者でも「痛みなく、安全に、自発的に動ける」環境を実現。再現性が高く、スタッフのスキル差に左右されにくいため、未経験でも安定した成果が生まれます。これは治療のための機械ではありません。“もう一度生きる”ための道具です。

日本で唯一リハビリ&
医療先進国ドイツの厳格な認証
《TÜV/ZAT》を取得している
世界で有数の
メディカルトレーニングマシンを
採用しております。

3ヶ月の成果
ご利用社様befor、after

recomend

社会が必要としている事業として、
プロたちも認めています。

フランチャイズ業界をはじめ、さまざまな業種の経営者の方々から、
“介護業界の常識を変えるモデル”として推薦の声をいただいています。

※社名五十音順
推薦者様
蓮見 正純
蓮見正純様の写真

株式会社 青山財産ネットワークス

代表取締役社長

私たち青山財産ネットワークスは、資産家や企業オーナーの財産承継・事業承継をお手伝いしてまいりました。その過程で感じるのは、“財産”と同じくらい“健康と歩く力”が人生の基盤になるということです。リハプライドの介護の質の改善と利用者の回復を目的にしたリハビリは、まさに財産承継と同じく、未来を守る取り組みです。私はその趣旨に賛同してリハプライドを応援しています。

蓮見正純様の写真
蓮見 正純

株式会社 青山財産ネットワークス

代表取締役社長

私たち青山財産ネットワークスは、資産家や企業オーナーの財産承継・事業承継をお手伝いしてまいりました。その過程で感じるのは、“財産”と同じくらい“健康と歩く力”が人生の基盤になるということです。リハプライドの介護の質の改善と利用者の回復を目的にしたリハビリは、まさに財産承継と同じく、未来を守る取り組みです。私はその趣旨に賛同してリハプライドを応援しています。
推薦者様
河野 映彦
河野映彦様の写真

株式会社アップガレージグループ

代表取締役社長

私たちが“カー用品バイク用品に再び命を吹き込む”ように、リハプライドは“人に再び歩む力を与える”事業です。
その理念に深く共感し、社会に必要な取り組みとして心から推薦いたします。

河野映彦様の写真
河野 映彦

株式会社アップガレージグループ

代表取締役社長

私たちが“カー用品バイク用品に再び命を吹き込む”ように、リハプライドは“人に再び歩む力を与える”事業です。
その理念に深く共感し、社会に必要な取り組みとして心から推薦いたします。
推薦者様
松永 修岳
松永修岳様の写真

株式会社 エンライトメントハート・コーポレーション 会長

一般社団法人 日本建築医学協会 理事長

一般社団法人 国際風水科学協会 理事長

リハプライドの仕事そのものは「人徳を積む仕事」であり広がれば広がるほど徳を積む人々が増え、人間も社会も成長していく社会貢献型事業です。リハプライドの仕事の成長と拡大は社会の希望の光となるでしょう。

松永修岳様の写真
松永 修岳

株式会社 エンライトメントハート・コーポレーション 会長

一般社団法人 日本建築医学協会 理事長

一般社団法人 国際風水科学協会 理事長

リハプライドの仕事そのものは「人徳を積む仕事」であり広がれば広がるほど徳を積む人々が増え、人間も社会も成長していく社会貢献型事業です。リハプライドの仕事の成長と拡大は社会の希望の光となるでしょう。
推薦者様
森 龍一
森龍一様の写真

株式会社Enrich MR Holdings

代表取締役

リハプライド様は、これまでの介護業界の常識にとらわれることなく、新しい発想と技術によって【人生の先輩方の誇りを取り戻していただく】という、革新的なビジネスモデルを展開されています。
その社会的意義の大きさ、そして業界構造を変えていくゲームチェンジャーとしての挑戦に深く感銘を受け、心より推薦申し上げます。

森龍一様の写真
森 龍一

株式会社Enrich MR Holdings

代表取締役

リハプライド様は、これまでの介護業界の常識にとらわれることなく、新しい発想と技術によって【人生の先輩方の誇りを取り戻していただく】という、革新的なビジネスモデルを展開されています。
その社会的意義の大きさ、そして業界構造を変えていくゲームチェンジャーとしての挑戦に深く感銘を受け、心より推薦申し上げます。
推薦者様
増本 岳
増本岳様の写真

株式会社カーブスホールディングス

代表取締役社長 グループCEO

健康寿命の延伸という社会的使命のもと、カーブスとリハプライドは異なる分野で同じ目的を共有しています。
人の可能性を支えるパートナーとして、リハプライドの活動を強く推薦いたします。

増本岳様の写真
増本 岳

株式会社カーブスホールディングス

代表取締役社長 グループCEO

健康寿命の延伸という社会的使命のもと、カーブスとリハプライドは異なる分野で同じ目的を共有しています。
人の可能性を支えるパートナーとして、リハプライドの活動を強く推薦いたします。
推薦者様
山田 未知之
山田未知之様の写真

株式会社私塾界 代表取締役

『月刊私塾界』発行人 兼 編集長

学びが人を変えるように、リハプライドは“生きる力”を呼び覚まします。
利用者が“卒業”を目指すリハビリという発想は、まさに成長と自立を促す学びの場。
その理念が全国へ広がることを心から願い、応援いたします。

山田未知之様の写真
山田 未知之

株式会社私塾界 代表取締役

『月刊私塾界』発行人 兼 編集長

学びが人を変えるように、リハプライドは“生きる力”を呼び覚まします。
利用者が“卒業”を目指すリハビリという発想は、まさに成長と自立を促す学びの場。
その理念が全国へ広がることを心から願い、応援いたします。
推薦者様
斉藤 正行
斉藤正行様の写真

一般社団法人

全国介護事業者連盟

理事長

リハプライドが提唱する“第3の介護”は、介護保険法の理念でもある自立支援を具現化したものであり、同時に、これからの日本社会にとって不可欠な取組みです。現場を基点に制度や社会の未来を描く姿勢に強く共感し、心より推薦いたします。

斉藤正行様の写真
斉藤 正行

一般社団法人

全国介護事業者連盟

理事長

リハプライドが提唱する“第3の介護”は、介護保険法の理念でもある自立支援を具現化したものであり、同時に、これからの日本社会にとって不可欠な取組みです。現場を基点に制度や社会の未来を描く姿勢に強く共感し、心より推薦いたします。
推薦者様
徳田 充孝
徳田充孝様の写真

Dstyle group.代表

株式会社Dstyleホールディングス

代表取締役会長兼社長

東京NBC 副会長

リハプライドは、介護を“支援”から“可能性を引き出す場”へと進化させる取り組みであり、 美と健康を通じて自己肯定感を高めてきた私たちの理念と深く通じるものがあります。 その意義に強く共感し、推薦いたします。

徳田充孝様の写真
徳田 充孝

Dstyle group.代表

株式会社Dstyleホールディングス

代表取締役会長兼社長

東京NBC 副会長

リハプライドは、介護を“支援”から“可能性を引き出す場”へと進化させる取り組みであり、 美と健康を通じて自己肯定感を高めてきた私たちの理念と深く通じるものがあります。 その意義に強く共感し、推薦いたします。
推薦者様
大島 康広
大島康広様の写真

株式会社プラザホールディングス

代表取締役社長

超高齢社会をリハビリを通じて負担の軽減に取組むリハプライドの地域に密着したサービスを、真摯に全国へ広げておられる山下社長の姿勢に、深く共感しています。私たちのビジネスとも重なる価値を感じています。その誠実な歩みを、これからも応援していきたいと思ってます。

大島康広様の写真
大島 康広

株式会社プラザホールディングス

代表取締役社長

超高齢社会をリハビリを通じて負担の軽減に取組むリハプライドの地域に密着したサービスを、真摯に全国へ広げておられる山下社長の姿勢に、深く共感しています。私たちのビジネスとも重なる価値を感じています。その誠実な歩みを、これからも応援していきたいと思ってます。
推薦者様
廣政 愁一
廣政愁一様の写真

株式会社学びエイド

代表取締役社長

教育もリハビリも、本質は“人が自らの力で立ち上がること”を支える営みです。学びエイドが“学びを通じて人の可能性を引き出す”ように、リハプライドは“歩行を通じて人生の可能性を取り戻す”事業を展開しています。人の尊厳と自立を支えるという共通の使命に、深い共感を覚えます。同じ志をもつ仲間として、心から推薦いたします。

廣政愁一様の写真
廣政 愁一

株式会社学びエイド

代表取締役社長

教育もリハビリも、本質は“人が自らの力で立ち上がること”を支える営みです。学びエイドが“学びを通じて人の可能性を引き出す”ように、リハプライドは“歩行を通じて人生の可能性を取り戻す”事業を展開しています。人の尊厳と自立を支えるという共通の使命に、深い共感を覚えます。同じ志をもつ仲間として、心から推薦いたします。
推薦者様
高橋 直司
高橋直司様の写真

株式会社やる気スイッチグループ

代表取締役社長

教育が人の可能性を引き出すように、リハプライドは“リハビリを通じて生きる力を取り戻す”という理念のもと、利用者一人ひとりに寄り添った支援を続けておられます。その取り組みは、単なるリハビリの提供にとどまらず、“もう一度、自分らしく生きる”ための心の回復をも支える、人づくり・社会づくりの取り組みそのものです。
教育と福祉の垣根を越え、人の可能性を広げるその挑戦に深く共感し、心より推薦いたします。

高橋直司様の写真
高橋 直司

株式会社やる気スイッチグループ

代表取締役社長

教育が人の可能性を引き出すように、リハプライドは“リハビリを通じて生きる力を取り戻す”という理念のもと、利用者一人ひとりに寄り添った支援を続けておられます。その取り組みは、単なるリハビリの提供にとどまらず、“もう一度、自分らしく生きる”ための心の回復をも支える、人づくり・社会づくりの取り組みそのものです。
教育と福祉の垣根を越え、人の可能性を広げるその挑戦に深く共感し、心より推薦いたします。

profitability

約10ヶ月で黒字化。
現場で実証されたビジネスモデル。

リハプライドは、「理念」だけで広がっているわけではありません。
実際に加盟されたオーナーの多くが、平均10ヶ月以内で黒字化を実現。継続率も高く、人件費や仕組みの設計によって、安定した収益性が評価されています。

地方都市でも
安定運営

売掛金の約9割が
介護保険で
確実な収益

スタッフの
離職率が低く
長期雇用が可能

本部のサポートで
介護未経験者も
安心運営

なぜ、約10ヶ月で黒字化できるのか?

── 代表が語る“収益モデルの設計図”

収益実績

収益実績

1日型-3年目
年間
6,700
万円
営業
利益
2,300
万円
(利益率34%)
半日型-3年目
年間
4,700
万円
営業
利益
1,300
万円
(利益率28%)
自己資金300万円〜
開業可能!
※収益実績の詳細は資料請求よりご覧ください。

開業までの流れ

事業説明
・出店エリア選定
・資金調達
事業所見学
・意思決定
加入申込
・加盟審査
加盟契約
・物件探し/契約
・各種調査 他
事業所造り
・スタッフ採用
・初期研修 他
事業所認可
事業説明
・出店エリア選定
・資金調達
事業所見学
・意思決定
加入申込
・加盟審査
加盟契約
・物件探し/契約
・各種調査 他
事業所造り
・スタッフ採用
・初期研修 他
事業所認可

選んだ理由、続ける理由。
オーナー様の声

owner-voice
安部陶子様の写真
安部陶子様の写真
株式会社タクトコーポレーション
統括マネージャー
安部 陶子 様

1号店 リハプライド 鐘ヶ淵 (東京都墨田区) 2017年7月開業
2号店 リハプライド 門前仲町 (東京都江東区) 2018月7月開業

「不安より成功のビジョンを」介護需要を追い風に、
長期安定型ビジネスを実現!

「不安より成功のビジョンを」介護需要を追い風に、
長期安定型ビジネスを実現!

メーカー販売からのキャリアチェンジ「先々の安定性が魅力」

ー 安部さんのこれまでのキャリアをお聞かせください。

安部:以前は、下着メーカーで営業部長を務めていました。『リハプライド』との出会いは、経営者の集まりでリハコンテンツの山下社長とお会いしたことがきっかけです。介護事業は未経験でしたが、以前から興味があり、船橋の本社を見学させてもらいました。
一緒に見学した当社の取締役に、「『リハプライド』事業の営業を担当してくれるなら、新規事業として取り組みたい」と誘われ、キャリアチェンジを決意しました。

ー 介護事業という未経験の領域への挑戦。どのような不安がありましたか。

安部:この仕事を始めるにあたって考えたのは、日本の人口事情です。今後も高齢化が進むなか、若い女性を顧客とした下着販売よりも高齢者をターゲットとする介護事業の方が将来性がある。
前職では、売り上げをゼロから積み上げ、毎月、何十億という数字をつくり続けなければならない厳しさがありましたが、介護事業には介護保険制度があり、数カ月から数年にわたって利用者様の継続的な利用が見込めます。成功するイメージが浮かび、全くと言っていいほど不安は感じませんでした。
また、介護が日本の大きな社会問題になるなかで、寝たきりの高齢者を増やさない取り組みに貢献できる、いい仕事だと感じたことも決め手の一つです。

ー 売上利益に関して、どのようなイメージを描いたか教えてください。

安部:収益モデルが確立されている事業なので、1店舗で大きな利益を得ようとすると構造的に難しいものの、2店舗を軌道に乗せれば、年間で数千万単位の利益が得られます。それを継続すれば利益も積み上がり、長期的な安定収益につながる点が魅力です。

エリア特性に沿った開業戦略で多店舗運営に成功

ー 開業後に苦労したことがあれば教えてください。

安部:介護関連の用語や病名がわからず、最初は必死に調べながら運営しました。また、業界を問わず、人材採用や育成は重要な組織課題ですが、『リハプライド』の仕事に興味を持って入社してくれた人は、入社後も安定して働いてくれる傾向があり、定着率の向上につながっています。

ー 現在2店舗の運営が順調に進んでいらっしゃいます。多店舗の運営を軌道に乗せる秘訣を教えてください。

安部:開業するエリアの特性を理解することが重要です。例えば、リハビリ施設や介護施設が不足している地域では利用者様を集めやすい一方で、スタッフの数とのバランスを考慮しながら集客する必要があります。当社でも、一時的に利用者様が増えすぎてスタッフに負荷がかかる場面がありました。
逆に、高齢者も施設も多い地域では利用者様の獲得競争が激しくなるため、『リハプライド』の知名度を高めることが求められます。特に、ケアマネジャーとのつながりを増やし、利用者様をご紹介いただく関係づくりが欠かせません。ただ、人脈さえ築くことができれば、安定的に利用者様にお越しいただける状態をつくれます。
立地や競合・市場環境を踏まえた営業活動とスタッフの確保、その先の店舗拡大の計画を視野に入れることをおすすめします。

介護事業のニーズの高まり「不安より成功のビジョンを」

ー 今後の展望についてお聞かせください。

安部:現在、運営している2店舗はどちらもほぼ満員に近いため、さらなる店舗展開も視野に入れています。ただ、その実現には、現在の店舗運営から私が完全に離れられる環境を整えることが不可欠です。1年後の実現を目指して社員の育成を進めます。

ー 加盟を検討されている方へのアドバイスをお願いします。

安部:個人的には、絶対にやるべきだと思います。団塊の世代の後期高齢者入りを迎える2025年問題の只中で介護事業への需要は高まり、他業種と比べても安定性は高まっています。
介護事業ならではの課題はありますが、他業種の困難を経験したことがあれば、大きな障壁にはなりません。開業資金や回収期間を慎重にシミュレーションし、不安より成功へのビジョンを持って進むことをおすすめします。
実際に、『リハプライド』を10店舗近く展開して年間で億単位の売り上げを達成している企業もあるので、多店舗展開を視野に入れれば、大きな成長と収益拡大も十分に可能です。

owner-voice
伊藤康弘様の写真
伊藤康弘様の写真
株式会社大進
代表取締役社長
伊藤 康弘 様

リハプライド 佐久(長野県佐久市) 2019年11月開業

エネルギー事業×介護で、ビジネスチャンスを拡大!異業種参入のリアルと「人生に寄り添う喜び」の体験

エネルギー事業×介護で、ビジネスチャンスを拡大!
異業種参入のリアルと「人生に寄り添う喜び」の体験

エネルギー事業の代替に「有力な選択肢」

ー 『リハプライド』に加盟を決めたきっかけを教えてください。

伊藤:本業のエネルギー事業の関係先から、『リハプライド』を紹介いただいたことがきっかけでした。気候変動や原油価格の高騰など、さまざまな影響で業界を取り巻く環境が変わり、従来のエネルギー事業だけでは先行きが不透明。新たなビジネスモデルを模索するなかで、「将来性があり、代替事業として有力な選択肢になる」と、『リハプライド』の提案を受けました。
「それならば」と、当社の経営陣が事業説明会に参加したところ、「素晴らしい事業だ」「ぜひ加盟したい」と、非常に高評価だったんです。私自身も『リハプライド』で成功している事業所を訪問し、リハコンテンツの山下社長の理念に賛同して加盟を決めました。

ー 介護事業への参入について、どのようにお考えでしたか。

伊藤:健康や介護に関わる事業分野には将来性を感じていた上に、「誇りを持ってできる仕事」だと語る山下社長の言葉に共感し、「ぜひ、参入したい」と、思いました。
介護事業の実態も知らなければ、“予防介護”や“パワーリハビリ”もわからない。でも、介護を「人の思い」や「優しさ」で成り立たせるのでなく、科学的なアプローチで最先端のマシンを使って介護を実践する点に、介護への光のようなものを感じました。

「試行錯誤の連続」を乗り越え、運営体制が安定

ー 開業の際、どのような困難がありましたか。

伊藤:開業当初は、試行錯誤の連続でした。未経験の事業とあって、事業所の立地の選定から人材確保まで手探りで進むような状態。利用者様を集客するにもガソリンスタンドとの勝手の違いに戸惑い、リハコンテンツさんに相談しながら、なんとか開業にこぎつけました。
なかでも、特に大切なのが施設長の人選です。例えば、当初は、資格重視で施設長を選定しましたが、運営を進めるうちに実感したのは、資格以上にリーダーシップやマネジメントスキルの必要性。
また、デイサービス=「お預かり」という認識が根強く、介護業界経験者ほど“パワーリハビリ”の新しいアプローチに馴染めない人も多いんです。スタッフの意識改革を進めながら1年ほどかけて体制を整えました。

ー 具体的に、どのようなプロセスで事業を安定させましたか。

伊藤:本部の担当者による面接の同席などのサポートを受けながら、人員の入れ替えや組織体制の見直しを繰り返しました。特に、施設長の存在は大きく、現施設長は、スタッフをマネジメントしてケアマネジャーとの関係構築を進め、着実に利用者様を増やしてくれています。
また、施設長ともう1名のスタッフ、そして私の3名で介護の資格を取得し、業界への理解を深めたことも一因です。知識を得た上でスタッフの教育に注力し、介護の質を高めることで利用者様やケアマネジャーの信頼を得るまでに至りました。

ー 介護業界特有の難しさを実感したエピソードがあればお聞かせください。

伊藤:他の事業との大きな違いは、利用者様ご本人がデイサービスを選ぶ仕組みではなかったことです。ガソリンスタンドのように、広告やキャンペーンを打てばお客様が増えるわけではなく、ケアマネジャーを通じた紹介が主流です。つまり、ケアマネジャーとの信頼関係が不可欠。
開業当初は、こちらも未熟な上にケアマネジャーも“パワーリハビリ”を知らない方が多く、「お試しで」と、紹介される利用者様と『リハプライド』がマッチせずに、思うように効果が出せない時期もありました。
利用者様の状態の改善とケアマネジャーとの信頼関係が、このビジネスのポイントです。

介護の先の「理想の暮らし」「目標」を育む

ー 利用者様とのかかわりで、印象に残るエピソードがあれば教えてください。

伊藤:ある利用者様が、「また、ゴルフをやりたい」と、目標を掲げて通われていたんです。その方は通常であればゴルフをするのは難しい状況でしたが、トレーニングを重ねるうちにゴルフを再開できるまで回復されました。ご本人も大変喜ばれ、「目標を達成する喜び」を提供できたことに、この仕事の大きな意義を感じました。
介護とは、単なる「お世話」や「お預かり」と思われがちですが、長年通ってくださる利用者様のなかには、「ここに通い続けることが人生の目標」と、お話しくださる方もいらっしゃいます。地域に根ざした施設として、利用者様の人生に寄り添えることが何よりの誇りです。

ー 加盟を検討している企業様へアドバイスをお願いします。

伊藤:介護事業を成功させることは簡単ではありませんが、価値のあるサービスを提供できれば、求められる市場であることは間違いありません。
業界特性を理解した上で、ケアマネジャーとの信頼関係を築きながら、利用者様ご自身の目標を大切に、長期的に取り組む姿勢が重要です。

owner-voice
冨樫和子様の写真
冨樫和子様の写真
株式会社鳥丈
代表取締役
富樫 和子 様

1号店 リハプライド 成田 (千葉県成田市) 2014年12月開業
2号店 リハプライド 富里 (千葉県富里市) 2017年4月開業
3号店 リハプライド 四街道 (千葉県四街道市) 2019年11月開業
4号店 リハプライド 佐倉 (千葉県佐倉市) 2024年10月開業

「飲食業との二本柱で経営リスクを分散!
「父や母が元気になってうれしい」の声が最大のやりがい

「飲食業との二本柱で経営リスクを分散!
「父や母が元気になってうれしい」の声が最大のやりがい

「事業リスクを分散させたい」多角化経営で安定性を高める

ー 『リハプライド』に加盟を決めた決め手をお聞かせください。

富樫:飲食店を経営し、事業のリスクを分散させたいと考えたときに『リハプライド』をご紹介いただいてお話を伺ったことがきっかけです。
今後も介護を必要とする方が増え続けると、将来的に、私の息子世代の負担が大きくなることは必然です。『リハプライド』が掲げる「元気な高齢者を増やす“リハビリ介護”」という事業内容に魅力を感じ、加盟を決めました。

ー 開業に際して、本部からのどのようなサポートが助けになりましたか。

富樫:事業所の運営に関する丁寧な指導に加え、役所への申請書類のサポートや、必要に応じたリモートでのパソコン作業支援、スタッフの質問への細やかな対応など、不測の事態が起きた際も相談しやすく、適切なアドバイスをいただけるので非常に助かりました。

“やりがい”は明らかな効果実感「父や母が元気になってうれしい」

ー 開業後のうれしいエピソードや、利用者様・ご家族からの実際のお声についてお聞かせください。

富樫:歩けなかった利用者様が歩けるようになるなど、明らかな改善を実感できたときに、最大のやりがいを感じます。私はオーナーなので現場に出ることは少なく、直接、利用者様の声を聞く機会は少ないものの、ご家族から「父や母が元気になってうれしい」と、感謝の言葉をいただいたという話をスタッフから聞くたびに、この仕事の意義を改めて感じます。
また、『リハプライド』への加盟をきっかけに大学院で医療福祉学を学び、その知識をビジネスに生かせていることも喜びの一つです。

ー オーナーとしての業務内容を教えてください。

富樫:日常の運営業務は店舗のスタッフに任せており、私は月に一度、各事業所を訪問してスタッフとミーティングを行っています。開業時は店舗業務全般に関わりますが、事業が軌道に乗ってからはスタッフが主体となって運営し、必要に応じて本部と連携しながら自律的に業務を進めてもらえる体制を整えています。

ー どのようなマーケティングで利用者様の集客を行っていますか。

富樫:基本的に、ケアマネジャーからのご紹介ですね。「これをすれば売り上げが上がる」と、本部が定める方針を忠実に実践することが何より重要だと考えています。その上で目指しているのは、自店舗の改善事例を増やすこと。『リハプライド』に通う利用者様の状態が改善すれば自然といい評判が生まれ、新たな利用者様のご紹介につながります。私が思うに、それが最も効果的なマーケティングです。

「安定性を実感」超高齢社会に高まる“リハビリ介護”需要

ー 『リハプライド』の収益性や事業の安定性についてどのように感じていらっしゃいますか。

富樫:富里事業所は土地と建物を購入して開業したため初期投資はかかりましたが、その後は固定費が抑えられる分、収益性が向上しました。
コロナ禍では、売り上げが一時的に減少したものの、それでも赤字にはならなかったことを思うと、事業の安定性は高いと思います。開業後、経営が安定するまでの約1年間は運転資金の確保が必要ですが、ひとたび売り上げが軌道に乗れば安定して推移します。

ー 介護業界未経験の方でもスムーズな運営を実現するためのアドバイスをお聞かせください。

富樫:自己流のアレンジを加えず、本部の指導通りに実行することが最善策です。私は介護業界未経験でオーナーになりましたが、本部が築いてきたビジネスの基盤と支援があるので、それに沿って進めば安心。ルールに沿って実践することで、リハビリの効果も最大化できます。
おかげで、開業前も開業後も事業への不安を感じることはありませんでした。

ー 『リハプライド』事業を成功させるために、何が重要だと思われますか。

富樫:重要なのは労働分配率です。利用者様の人数に応じた適正な人員配置を行い、人件費をしっかり管理することが事業成功の鍵になります。

ー 『リハプライド』事業の強みや将来性についてどのように感じていらっしゃいますか。

富樫:超高齢社会が続くなかで、今後は、要介護者の増加とともに介護事業の需要が確実に高まります。さまざまなデイサービスが増えるなかでも、『リハプライド』は自立支援介護を実践し、“リハビリ介護”という他にはないサービスを提供していることが強み。『リハプライド』を通じて地域の利用者様の状態が改善し、元気な高齢者が増えることで、地域全体の活性化につながることが私の願いであり、理想の未来です。

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